「SAS Viya 触って、学ぶ、モデルオーケストレーション」 ~モデル開発からモデル管理、そしてモデル実装後のパフォーマンスモニタリングまで~

日程:

参加者
定員20人
会場
SAS Institute Japan株式会社 本社(港区六本木)
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー11階 [地図を表示
主催:SAS Japan

イベント内容

分析者がお好みのオープンソース言語(Python)でモデルを開発し、そのモデルをSAS Viya上で統合的に管理し、業務に実装後の精度をビジュアルにモニタリングする一連のモデルオーケストレーションを体験できるハンズオン形式のセミナーです。

また、SAS Viyaの機能を活用し、プログラミングUIやビジュアルUIからモデルを開発し、その精度を競って楽しむ、ミニミニハッカソンも実施します。

開催概要

日時2019年10月30日(水) 14:00~17:00 (受付開始 13:30~)

ハンズオンは16時30分で終了ですが、ハッカソンに関して、希望者は30分延長して17時までViyaを使用したモデル開発が可能です。

主催SAS Institute Japan株式会社
会場SAS Institute Japan株式会社 本社
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー11階[地図はこちらをご参照ください
内容【プログラム】

ハンズオン1:モデルオーケストレーション体験:45分

– ハンズオン概要説明とデモ

– 学習用データ内容説明

【モデル開発】

– Pythonでモデル開発

【モデル登録】

– PythonからREST APIでモデル情報をリポジトリに登録

– SAS Viyaのモデル管理画面を使用したモデル情報登録

【モデル管理】

– SAS Viyaのモデル管理画面で登録内容を確認

【モデルスコアリング】

– リポジトリからREST APIでPythonのスコアコードを取り出し実行

– スコアリング結果をSAS Viyaにアップロード

【パフォーマンスモニタリング】

– SAS Viyaのモデル管理画面でモデル精度のモニタリング

ハンズオン2:SAS Viyaを活用したモデル開発体験(ミニミニハッカソン):90分

– 想定ビジネス課題説明

– 学習用データ内容説明

– お好みの手段でモデル開発を体験

– プログラミングUI(Jupyter NotebookからPython)からSAS Viyaの機能を使用したモデリング

– SAS ViyaのビジュアルUIからマウス操作でモデリング

– AUC精度を競って楽しみましょう!

ハンズオン2終了後でも希望者は、30分延長体験可能です。

ご利用いただくPCはSASがご用意致します。

参加対象
    • Pythonを活用し、モデルを開発する分析者
    • Pythonを活用し、モデルを開発する分析者が所属する分析チームや組織のリーダー、マネージャー、管理者

(推奨前提事項)

※ 同業社などからのお申込はお断りさせて頂く場合がありますので予めご了承ください。

参加費無料(事前登録制)
定員20名
※定員人数を超えた場合はキャンセル待ちにてお申し込みをお受けしております。
このハンズオンセミナーでは、参加者ごとにPCとサーバー環境を手配させていただきますので、申込受付後にキャンセルされる際には、必ずSASセミナー事務局へご連絡お願いします。
(申込受付メールへの返信にて、キャンセルのご連絡をお願いします。)
お問い合わせSASセミナー事務局

Tel : 03-6434-3018 (受付時間:9:00-17:00)

Email : JPNSASInfo@sas.com

エントリー先

https://techplay.jp/event/747959