毎年フランスで開催の世界最大級ジャパンフェスティバル「Japan Expo(ジャパンエキスポ)」史上初のオフィシャルパートナーにピッコマが就任

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電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」は、2022年7月14日(火)よりフランスで開催される「Japan Expo(ジャパンエキスポ)」史上初のオフィシャルパートナーに就任いたしました。

「Japan Expo」は、毎年7月にフランス・パリで開催される世界最大級のジャパンフェスティバル(日本文化の総合博覧会)です。アニメやマンガ、ゲームだけではなく、伝統芸能、音楽、スポーツ、武道、ファッション、観光、食など様々な日本文化を発信し、4日間の会期の動員数はなんと25万人を超えます。今年2022年はコロナ禍により3年振りの開催となります。
20年以上の歴史を持つ「Japan Expo」の中で、オフィシャルパートナーとしてはピッコマが史上初の就任となります。日本の“MANGA”は、世界に通用する優れたエンタメ文化です。ピッコマでは「待てば¥0」(23時間ごとに1話ずつ無料閲覧できる仕組み)モデルの運用や、巻ごとではなく話ごとに販売する「話売り」の導入によって、マンガを毎日読む習慣を作り、ライトユーザーをマンガ好きに成長させる循環をつくってまいりました。日本で立証されたこの循環の仕組みをフランスでも広げ、豊かな「マンガの生態系」をつくっていきたいと考えております。
今後3年間、ピッコマでは「Japan Expo」にて、日本国内の出版社と協力しながら、日本の誇るマンガコンテンツを広げてまいります。

 

ピッコマのフランスサービスについて
欧州法人「ピッコマヨーロッパ」は2021年9月に設立。
2022年3月にはフランスでAndroid版、5月にはiOS版の「ピッコマ」サービスがスタート、現在WEBサービスも展開しております。
リリースから約4ヶ月で作品数は250を超え、現在も新しい作品が毎日配信されています。
フランス現地出版社ピカ(Pika)との提携から『進撃の巨人』の配信もまもなく始まるほか、
グレナ(Glénat)との提携もスタートし『ワンピース』『SAKAMOTO DAYS』『東京卍リベンジャーズ』など最新のヒット作品12タイトルも、アプリで利用可能となりました。日本でアニメが絶賛放送中の『Spy x Family』や、今秋にアニメ化が予定されている『ブルーロック』、Netflixでブームを巻き起こした『梨泰院クラス』の原作SMARTOONなど、トレンドの人気作品もピッコマで読むことができます。

 

●ピッコマについて
「ピッコマ」は、話題の人気マンガやノベル、オリジナル作品マンガを、毎日待つだけで1作品につき1話を無料 で読むことができる電子マンガ・ノベルサービスです。アプリ版「ピッコマ」は 2016年4月20日のサービスリリース以来、累計3,200万ダウンロードを突破しております。※ 累計ダウンロード数は 2022年2月時点の iOS/Android の合算です。

●「ピッコマ」サービス概要

 

サービス名:ピッコマ
プラットホーム:iOS / Android / Web
利用料金:無料(一部サービス内課金あり)
アプリダウンロード:http://piccoma.com/web/redir/853
公式サイト:https://piccoma.com/web
公式 Twitter:https://twitter.com/piccoma_jp
運営:株式会社カカオピッコマ

 

 

提供元:PRTIMES

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000404.000003707.html

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